スマホ中心の時代、縦スクロールだけでなく「スワイプ型LP」が注目を集めています。画面をフリックするだけでメッセージが切り替わる、直感的で没入感のあるランディングページの新しい形です。

本記事では、スワイプ型LPの仕組みや縦長LPとの違い、メリット・デメリット、導入判断や実装方法までをわかりやすく整理します。

マケ子

導入前に押さえておきたいポイントを順に確認していきましょう。

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そもそもスワイプ型LPとは?基本と仕組みを解説

そもそもスワイプ型LPとは?基本と仕組みを解説

まずはじめに、スワイプ型LPがどのようなものなのか、その基本から見ていきましょう。

スワイプ型LPという言葉を初めて聞く方や、なんとなく知っているだけという方も、ここを読めばその全体像を掴めます。

スワイプ型LPの定義と特徴(1スライド=1メッセージ)

スワイプ型LPとは、ユーザーが指で画面を左右にスワイプすることで、紙芝居のように1枚ずつページをめくって読み進める形式のランディングページです。

マケ子

まるでInstagramのストーリーズを見ているかのような、直感的な操作が最大の特徴です!

縦に長いページをスクロールしていく従来のLPとは異なり、スワイプ型LPは情報を1画面(1スライド)ごとに区切って表示します。

これにより、「1スライド=1メッセージ」という原則が生まれ、伝えたい情報を簡潔かつ的確にユーザーへ届けることが可能になります。

縦長(スクロール)LPとの違いは?UXと導線を比較

スワイプ型LPと従来の縦長LPには、具体的にどのような違いがあるのでしょうか。

ユーザー体験(UX)やコンバージョンへの導線の観点から、両者を比較してみましょう。

比較項目スワイプ型LP縦長(スクロール)LP
情報提示の方法1画面ごとに完結(1スライド=1メッセージ)1ページに全ての情報を掲載
ユーザー体験(UX)指で左右にスワイプする没入感・ゲーム性指で上下にスクロールする情報探索
主な流入経路SNS広告(Instagram, TikTokなど)検索エンジン(SEO)、Web広告全般
得意な訴求ストーリー性、ビジュアル訴求、感情への働きかけ網羅的な情報提供、スペック比較、論理的な説得
読了率次のスライドへの期待感で高くなりやすい必要な情報だけ拾い読みされ、読み飛ばされやすい
CTAへの到達ストーリーの最後に自然に誘導しやすいページ下部までスクロールされない可能性がある

このように、スワイプ型LPは特にスマートフォンでの閲覧とSNSからの流入に最適化されており、ユーザーに楽しみながら情報を読んでもらうことに長けています。

一方で、詳細な情報を網羅的に伝えたい場合は、従来の縦長LPに軍配が上がります。

マケ子

用途に応じたLPの選び方が重要ですね!

「フリックLP」「スライドLP」との違いは?用語を整理

スワイプ型LPについて調べていると、「フリックLP」や「スライドLP」、「インスタ用LP」といった言葉を目にすることがあるかもしれません。

これらの用語は、使われる文脈によって若干のニュアンスの違いはありますが、基本的には「指で画面を操作してページを切り替える形式のLP」を指しており、スワイプ型LPとほぼ同じものと考えて問題ありません。

スワイプ型LPの類似用語
  • スワイプLP: 指を画面に触れたまま滑らせる操作。
  • フリックLP: 指で画面を素早く払う操作。
  • スライドLP: ページが横にスライドする動きから来た言葉。

本記事では、最も一般的な呼称である「スワイプ型LP」に統一して解説を進めます。

本当に効果ある?スワイプ型LP 5つのメリットを解説

本当に効果ある?スワイプ型LP 5つのメリットを解説

スワイプ型LPの導入を検討する上で、最も気になるのは「本当に効果があるのか?」という点でしょう。
ここでは、スワイプ型LPがもたらす具体的な5つのメリットを解説します。

スワイプ型LPの5つのメリット
  1. 離脱率が下がり没入感が高まる
  2. 「1スライド=1メッセージ」で理解が早い
  3. CVR/CTRの改善が狙える
  4. スライド単位の計測でLPOがしやすい
  5. SNS広告と親和性が高い

メリットを正しく理解することで、導入後の成功イメージをより明確に描くことができます。

メリット①|離脱率が下がり没入感が高まる

スワイプ型LPは、1画面に情報が最適化されているため、ユーザーは次に何が表示されるのかという期待感を持ちながら読み進めます。

このSNSのストーリーズのような没入感のある体験が、ユーザーの「途中で読むのをやめる」という行動を防ぎ、離脱率の低下に大きく貢献します。

縦長のLPでありがちな「どこまでスクロールすればいいか分からない」というストレスからユーザーを解放し、最後までコンテンツを届けやすくなります。

メリット②|「1スライド=1メッセージ」で理解が早い

縦長LPは、多くの情報を伝えられる反面、ユーザーが情報を読み飛ばしてしまい、本当に伝えたいメッセージが届かないという課題がありました。しかし、スワイプ型LPは「1スライド=1メッセージ」が基本原則です。

情報を細かく区切ってテンポ良く見せることで、ユーザーは一つひとつのメッセージを直感的に理解しやすくなります。

これにより、商品の特徴やサービスのメリットといった重要な訴求ポイントを、より確実にユーザーの記憶に残すことができるのです。

メリット③|CVR/CTRの改善が狙える

スワイプ型LPは、コンバージョン率(CVR)やクリック率(CTR)の改善にも高い効果を発揮します。

その理由は、ストーリー性のある構成でユーザーの感情を段階的に高め、「共感 → 理解 → 興味 → 行動」という自然な流れを作りやすいからです。

例えば、以下のようなストーリー構成が考えられます。

スワイプ型LPのストーリー
  1. 問題提起: 「こんなお悩みありませんか?」とユーザーの課題に共感する。
  2. 解決策の提示: 「その悩み、〇〇が解決します!」と商品・サービスを紹介。
  3. 具体的な効果: 「利用者の9割が効果を実感!」とベネフィットを提示。
  4. CTA(行動喚起): 「今すぐ〇〇を試してみる」とボタンを設置。

このように、ユーザーの気持ちが最も高まったタイミングでCTAを提示することで、スムーズなクリックや購入を後押しできます。

メリット④|スライド単位の計測でLPOがしやすい

スライド単位の計測でLPOがしやすい

LPO(ランディングページ最適化)のしやすさも、スワイプ型LPの大きなメリットです。従来の縦長LPでは、ページのどこでユーザーが離脱したのかを正確に把握するのは困難でした。

しかし、スワイプ型LPなら、スライドごとにデータを計測できます。

スワイプ型LPで取得できる情報
  • どのスライドで離脱するユーザーが多いのか?
  • どのスライドが最も長く閲覧されているのか?
  • どのCTAボタンのクリック率が高いのか?

これらのデータを分析することで、課題のあるスライドを特定し、改善策を講じることが容易になります。

例えば、離脱率の高いスライドの構成を見直したり、クリック率の低いCTAの文言を変更したりと、効率的にPDCAサイクルを回せるようになります。

メリット⑤|SNS広告と親和性が高い

スワイプ型LPは、InstagramやTikTok、FacebookといったSNS広告と非常に相性がよく、多くのSNS広告は、ユーザーにスワイプ操作を促すフォーマットを採用しています。

広告をクリックした後に表示されるLPが、広告と同じ世界観のデザインで、同じスワイプ操作で読み進められるものであれば、ユーザーは違和感なく情報を読み進めることができます。

この広告からLPへのシームレスな体験は、ユーザーに安心感を与え、離脱を防ぎ、最終的なコンバージョンへと繋がる重要な要素となります。

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導入前に知っておきたい4つのデメリットと対策

導入前に知っておきたい4つのデメリットと対策

スワイプ型LPには多くのメリットがありますが、導入を成功させるためには、デメリットや注意点も事前に理解しておくことが不可欠です。

ここでは、考えられる以下の4つのデメリットと、それらを克服するための対策を合わせてご紹介します。

スワイプ型LPのデメリット
  1. 伝えられる情報量に限りがある
  2. 緻密なストーリー設計が不可欠
  3. CTA(行動喚起)の配置に工夫が必要
  4. SEO(検索エンジン最適化)への考慮

デメリット①|伝えられる情報量に限りがある

スワイプ型LPは「1スライド=1メッセージ」が原則のため、一枚の縦長LPのように膨大な情報を詰め込むことには向いていません。

情報量が多すぎるとスライドの枚数が増え、かえってユーザーを疲れさせてしまう可能性があります。

対策方法具体的な内容
情報を絞り込むLPの目的を明確にし、コンバージョンに必要な最低限の情報に絞り込む。
詳細ページへ誘導スライド内に「詳しく見る」ボタンを設置し、より詳細な情報を掲載した別ページへリンクさせる。
Q&Aセクションを設ける最後のスライドあたりに、よくある質問とその回答をまとめたセクションを用意する。

デメリット②|緻密なストーリー設計が不可欠

スワイプ型LPの成果は、スライドの構成、つまり「ストーリー設計」に大きく左右されます。

ユーザーの興味を引きつけ、共感を呼び、行動へと導く一連の流れを緻密に設計しなければ、途中で飽きられて離脱の原因となります。

対策方法具体的な内容
ペルソナを明確にする誰に、何を伝え、どう行動してほしいのか、ターゲットユーザーを具体的に設定する。
感情の起伏を設計するユーザーの感情がどのように変化するか(共感→発見→興奮→安心など)を意識してスライドを構成する。
構成テンプレートを活用する「PASONAの法則」や「QUESTフォーミュラ」など、実績のあるライティングの型を参考にストーリーを組み立てる。

デメリット③| CTA(行動喚起)の配置に工夫が必要

縦長のLPでは、画面の上下に追従するフローティングボタンを設置することで、いつでもCTAを表示させることが可能です。

一方、スワイプ型LPでは、コンテンツの表示領域が画面全体を占めるため、CTAの配置には工夫が求められます。

対策方法具体的な内容
最適なタイミングで挿入ユーザーの購買意欲が最高潮に達する、ストーリーのクライマックスや結論部分にCTAスライドを挿入する。
フッターに固定表示スライドの進行を妨げないように、画面下部に控えめな固定ボタンを設置する。
複数回提示するストーリーの途中と最後の2箇所にCTAを設置するなど、しつこくならない程度に複数回チャンスを設ける。

デメリット④|SEO(検索エンジン最適化)への考慮

スワイプ型LPの多くは、JavaScriptという技術を使ってコンテンツを動的に表示しています。

そのため、検索エンジンのクローラーが内容を正しく認識しにくく、静的なHTMLで構成された従来のLPに比べて、検索結果で上位表示されにくい(SEOに弱い)という側面があります。

対策方法具体的な内容
流入経路を割り切るSEOからの集客は狙わず、SNS広告やWeb広告からのダイレクトな流入に特化して運用する。
基本的なSEO設定を行うページのタイトル(titleタグ)や説明文(meta description)など、最低限のSEO設定は行っておく。
別コンテンツを用意するLPとは別に、検索流入を狙うためのブログ記事やコラム記事を作成し、そこからLPへ誘導する。

自社に合う?スワイプ型LP導入の判断ポイント

ここまでメリット・デメリットを解説してきましたが、スワイプ型LPは決して万能薬ではありません。自社の商材やターゲット、マーケティング戦略に合っているかを見極めることが重要です。

ここでは、導入を判断するための具体的なポイントを解説します。

向いている商材・チャネルの特徴

向いている商材・チャネルの特徴

スワイプ型LPが特に効果を発揮しやすいのは、以下のような特徴を持つ商材やチャネルです。

特徴具体例理由
ビジュアル訴求が有効化粧品、アパレル、食品、旅行、アプリ商品の魅力や使用イメージを視覚的に伝えることで、ユーザーの欲求を刺激しやすいため。
ストーリー性が重要教育サービス、人材紹介、保険、自己啓発商材サービスの価値や成功体験を物語として伝えることで、ユーザーの共感を得やすく、信頼構築に繋がるため。
感情的な購買決定趣味・娯楽関連、トレンド商品、ギフト論理的なスペック比較よりも、「楽しそう」「欲しい」という直感的な感情が購買の決め手になりやすいため。
SNSチャネルInstagram, TikTok, Facebook, LINE広告からLPへのスムーズな遷移と、SNSライクな操作性がユーザーに受け入れられやすいため。

向いていないケースと代替案

向いていないケースと代替案

一方で、以下のようなケースでは、スワイプ型LPが最適とは言えない場合もあります。

特徴具体例理由と代替案
高関与・高単価商材自動車、不動産、高価な専門機器ユーザーは多くの情報を比較検討するため、情報量に制約のあるスワイプ型は不向き。網羅性の高い縦長LPが適している。
高額専門商材・サービス業務システム、専門商材導入の意思決定には詳細なデータが必要。スワイプ型LPでも縦長LPやホワイトペーパー(資料)ダウンロードへの誘導が有効。
検索流入がメイン法律相談、医療情報などSEO対策が最重要となるため、検索エンジンに評価されやすいコンテンツ豊富な縦長LPや記事サイトが基本戦略となる。

ただし、これらの「向いていないケース」でも、スワイプ型LPの要素を部分的に取り入れることは可能です。

例えば、BtoBサービスでも導入事例をストーリー仕立てのスワイプ形式で見せるなど、ハイブリッドな活用法も考えられます。

スワイプ型LPの実装概要

では、実際にスワイプ型LPはどのようにして作るのでしょうか。専門的な知識がなくても作れるのか、コストはどのくらいかかるのか、気になる方も多いでしょう。

実装方法は大きく分けて3つあり、それぞれにメリット・デメリットが存在します。

ノーコード/WordPress/コーディングの違いと選び方

スワイプ型LPの主な制作方法は「ノーコードツール」「WordPressプラグイン」「フルスクラッチでのコーディング」の3種類です。

自社のリソースや予算、求めるカスタマイズ性に応じて最適な方法を選びましょう。

制作方法コストスピード専門知識カスタマイズ性おすすめな人
ノーコードツール△(月額費用)◎(最速)◎(不要)△(制限あり)早く安く試したい、非エンジニア
WordPress○(プラグイン費用)○(やや早い)△(基本操作)○(テーマ次第)既にWPサイトを運用している
コーディング×(高額)×(時間要)×(必須)◎(自由自在)オリジナルデザインを追求したい

ノーコードツールは、プログラミング知識がなくても、パワーポイントのような感覚でLPを作成できるサービスです。弊社トライハッチが提供する「SwipeKit」もこれにあたり、分析機能などもセットになっていることが多く、最も手軽に始められる方法です。

WordPressでサイトを運営している場合は、スワイプ型LPを作成できるプラグインを導入する方法もあります。比較的安価ですが、プラグインの選定や設定にはある程度の知識が必要です。

コーディングは、HTMLやCSS、JavaScriptといった言語を使ってゼロからLPを構築する方法です。デザインや動きの自由度は最も高いですが、専門スキルを持つエンジニアや制作会社への依頼が必須となり、コストと時間が最もかかります。

スワイプ型LPの作り方【完全ガイド】コード知識不要!ツールで成果を出す方法
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スワイプ型LPに関するよくある質問(Q&A)

スワイプ型LPに関するよくある質問(Q&A)

最後に、スワイプ型LPに関して読者の皆様からよく寄せられる質問にお答えします。

導入前の最後の疑問や不安をここで解消しておきましょう。

Q
スワイプ型LPはSEOに弱いと聞いたのですが…?
A
マケ子

はい、その側面はあります。

本記事のデメリットの章でも触れた通り、JavaScriptを多用するスワイプ型LPは、検索エンジンが内容を完全に理解しにくい場合があります。

しかし、スワイプ型LPの多くはSNS広告などからのダイレクトな流入を目的としており、そもそも検索結果からの集客を主眼に置いていないケースがほとんどです。

もし検索流入も狙いたい場合は、LPとは別にSEO対策を施したブログ記事などを作成し、そこからLPへ誘導する戦略が有効です。

Q
制作にかかる費用と期間の目安は?
A
マケ子

費用と期間は、どの制作方法を選ぶかによって大きく異なります。

  • ノーコードツール(例: SwipeKit:
    • 費用: 月額数千円〜数万円の利用料
    • 期間: 数日〜1ヶ月程度(画像がすでにあれば1日で完成)
  • WordPressプラグイン:
    • 費用: プラグイン購入費(数千円〜数万円)
    • 期間: 設定やカスタマイズに数日〜1週間程度
  • 制作会社への依頼(コーディング):
    • 費用: 30万円〜100万円以上
    • 期間: 1ヶ月〜3ヶ月程度

まずは低コストで始められるノーコードツールで効果を試し、本格的に投資する価値があると判断できれば、制作会社への依頼を検討するのがおすすめです。

Q
BtoB商材でも効果はありますか?
A
マケ子

はい、BtoB商材でもスワイプ型LPは効果を発揮する可能性があります。

一見、BtoBには向かないように思えるかもしれませんが、活用方法次第です。

例えば⋯⋯
  • 複雑なサービスの仕組みを、図解を交えながらステップ・バイ・ステップで分かりやすく解説する。
  • 顧客の導入事例を、担当者の課題から成功までのストーリー仕立てで紹介し、共感を呼ぶ。
  • 展示会やウェビナーの告知で、イベントの魅力をダイジェストでテンポ良く伝える。

このように、情報を整理し、物語として伝えることで、多忙なビジネスパーソンの興味を引きつけ、理解を促進するツールとして有効です。

まとめ|スワイプ型LPでユーザー体験を革新し、成果を最大化しよう

今回は、スマートフォン時代の新しいLPの形である「スワイプ型LP」について、基本からメリット・デメリット、作り方まで詳しく解説しました。

この記事の要点をまとめると、以下の3つです。

本記事のまとめ
  • スマホ時代の最適解: スワイプ型LPは、SNSに慣れ親しんだユーザーに最適なUI/UXを提供し、高い没入感で離脱を防ぎます。
  • 成功の鍵はストーリー: ユーザーの感情に寄り添った緻密なストーリー設計が、コンバージョン率を大きく左右します。
  • ツールで効率化: ノーコードツールなどを活用すれば、専門知識がなくても迅速かつ低コストで制作・改善が可能です。

従来の縦長LPの成果に伸び悩んでいるなら、スワイプ型LPは試してみる価値のある強力な選択肢です。

まずは自社の商材やターゲットに合うかを見極め、小さなテストから始めてみてはいかがでしょうか。

弊社トライハッチが提供するスワイプ型LP制作・分析ツール「SwipeKit」なら、豊富なテンプレートを使い、誰でも簡単に効果の高いスワイプ型LPを作成できます。

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